学習目標

Familiarity

ListningとSpeakingに中心を置いている。 日常生活を想定し、基本的な語彙と表現を学びます。
この段階では英語学習に対するモチベーションアップをはかります。
生徒は基本語彙を知り、日常的な文章を理解していきます。

Survivor

構造よりは機能的な観点に基づいた英語の形式と規則について学びます。
日常の場面にある会話を理解することができ、既に学んだ単語やフレーズを使いながら、その応用まで広がっていきます。
このような段階をふまえ、生徒は英語圏内で基本的な会話に困らない生活をすることができる言語能力を身に付けます。

Explorer

会話や文章を通して、意思疎通のためのより様々な情報を得ることができます。
覚えただけの知識ではないコミュニケーションのツールとして英語を使うことができるので、中には、既に学んだ領域以外にも、さらに幅広い分野まで応用できるようになる生徒もおります。