日本の子供英語教育の課題

  • 英語へのモチベーションがほとんどない子供が対象
  • 英語が外国語、そして日本語と英語の関係
  • 英語教室が貢献できる時間は必要時間の10%
  • Why Kids Brown?

    英語習得に約3000時間。英語教室として貢献できるのは年間50時間、10年で500時間。結局、子供自ら英語を学ぶ楽しさに気づき自ら英語の学習に取り組める環境を提供できることが英語教室の課題です。

    学ぶ意欲を継続させる充実な自宅学習サポート

  • 自宅ではキッズブラウンのアプリで学習
  • CDを聞き流す習慣化
  • ストーリーブックを手にとて Book Reading
  • 自宅学習映像(3歳)

    習慣と継続、毎日英語に触れる自宅学習をフォロー

    英語は週1回のレッスンだけでは、なかなか身につきません。英語学習は習慣と継続が大切です。Kids Brownは、様々なサービスを通して、子どもたちがしっかり英語を身につけるようにフォローします。Kids Brownで学ぶ子どもたちの英語力に圧倒的な差がつくのは、そこにあります。

    指導者がレッスンに集中できるためのサポート

    子どもの英語をどんどん引き出すのは指導の力です。
    指導者がレッスンに100%集中できるように、レッスンマニュアルや教室運営に必要なツール・素材などを提供しています。

    1 教室用デジタル教材

    教室でのレッスンは、タッチスクリーンを利用したデジタル教材をメインとして、ペーパー教材などを併用しながら進めます。デジタル教材で、子どもたちの感性に響くイメージをインプットし、ペーパー教材で、読む・書くをアウトプットしていきます。

    2 指導者専用サポートサイト

    1ヶ月ごとの教材テキストセット

    毎日英語に触れる自宅学習をフォロー

    教室とご家庭との連携

    StoryBookを中心に、Activity用のWorkBook、書いて学力を定着させるPractice Book、歌やStoryなど学習内容が収録されているCDが毎月提供されます。 充実した教材セットでの家庭学習、レッスンと同じ内容をPCやスマートフォン・タブレットを通じて繰り返し学習ができますので、毎日英語に触れられます。

    *スマートフォン・タブレットはKids Brownコースのみ対応

    毎月の学習内容をチェックできるMonthly Check Sheet、進捗と教室の情報をお知らせる「レター通信」などで、教室とご家庭との連携をはかります。