導入事例

子どものやる気を引き出す英語教室がKids Brownを導入しています。

教室 導入のきっかけ 導入後 参考
英語教室 アメリカ言語学博士号のネイティブスピーカーが英語教室の開講の段階で相談。本人がレッスンプラン準備、各種教材について知り尽くしている方にもかかわらずKidsBrownを導入する。その理由として、何より子どもに英語力をつけることができるレッスン、講師のエネルギーを準備やフォローに奪われることのない教材を選択することでした。KidsBrown導入の決め手は1)スクリーン授業方式なので子どもの高い集中力 2)9年間の一貫したカリキュラム 3)レッスンに集中できるサポート 周辺が大手英語教室で囲まれている決戦区という厳しい環境で、開講5年目の現在、生徒数が300人を超え地域では超有名子ども英語教室として定着
保育園・幼稚園 園に希望するサービスを保護者にアンケートした結果「英語」が一位に。しかし外部からネイティブ講師を呼ぶことには予算が合わないので、預かり時間の中で保育士との「えいごで遊ぶ時間」を計画、それが実現できる教材を模索した結果たどり着いたのがKidsBrown。 保護者から絶大な評価。そして、他園との差別化のポイントとして大きな効果。子どもたちの英語力がぐんぐんのびることに保育の先生が驚き。
PreSchool まだ英語を学習してない子どもを対象に、PreSchoolの中で、ESLコースとしてKidsBrownを導入。また小学生対象に放課後英語教室としてコースを開講。その教材としてKidsBrownを導入。 まず体系的に英語を学習することができる環境を提供することで英語がネイティブでない子どもが体系的に英語力を身に付けることに。また小学生対象のコース開講で教室の活用範囲を広げ、安定した教室運営に貢献。
ホームティチャー 自宅での教室のハンディを克服することができるレッスンシステムと教材を物色中、KidsBrownと出会う。 自宅教室のハンディをiPadとTVをつなぐ授業システムで、自宅が最先端の英語教室に変身。地域で名物教室として評判。
学童 学童時間の中で、保護者が英語レッスンを強く希望。限られたリソースで英語教育ができる教材を探している中でKidsBrownと遭遇。 今年が導入初年度。導入後の変化が楽しみ。
塾生にiPadを使った個別学習のシステムを探している中でKidsBrownに出会う。 集団授業とiPadを使った個別学習を並行実施中。